安全にミノキシジルを購入するには?サイト選びが最重要!

安全にミノキシジルを購入するには?サイト選びが最重要!

ミノキシジルを購入するなら個人輸入が吉!
そんな個人輸入も代行通販サイトを利用すると簡単に行えちゃうんです。

でも心配なのは本当に本物が届くのかどうか。
勇気を出して治療に挑むのだから、購入でつまずきたくはないですよね。

そこで、安全にミノキシジルを購入できるサイトとはどういったサイトなのかを、特徴を確認しながら学んでいきましょう。

必須ポイント!本物のミノキシジルが購入できるサイトの特徴

すべてあてはまる

本物を扱っている代行通販サイトには必ずといっていいほど、共通したある特徴があります。
これからあげる3つの特徴すべてにあてはまるサイトを選ぶようにしましょう。

1つでもあてはまらない特徴があれば、それは偽物を扱っているサイトです。
そのサイトからの購入はあきらめましょう。

「https://」からはじまるURL

サイトのURLは「http://」からはじまるものと、「https://」からはじまるものの2種類に大きく分けられます。
これらの違いはsがつているかどうか。

sがついているということは、サイトとの通信が暗号化されているということ。
サイト内でどういったものを購入したのか、氏名や住所、クレジット番号といった個人情報などを第3者に見られる心配がありません。

たまに「https://」がない場合がありますが、それは省略されているだけ。
URLの左にカギマークがあれば、そのサイトは「https://」からはじまるサイトです。

☑https://からはじまっているか
☑URLの左にカギマークはあるか

「特定商取引」の記載

通販サイトにおいて、情報は購入者にとっての唯一の判断材料。
そのため、取引が不公平にならないように特定商取引法では次の記載が通販サイトには義務づけられています

・販売価格(送料についても表示が必要)
・代金の支払い時期、方法
・商品の引渡時期
・事業者の氏名(名称)、住所、電話番号
など
※引用:特定商取引法ガイド

これらは特定商取引」としてサイトの最下部に記載されている場合がほとんどです。

☑「特定商取引」の記載は義務

個人輸入は前払いが必至

海外からの個人輸入では、商品は海外から発送されます。
それゆえ発送は代金の支払いが確認された後に行われるのが基本。
したがって代金の支払いは前払いとなるのです。

・カード払い
・コンビニ決済
・銀行振込
・電子マネー決済
など

カード払いは、カード会社の審査が入り信用に値すると判断されたサイトのみが利用できます。
そのためカード払いがあるサイトは安心度がさらにUP

☑支払いは前払い
□カード払いがあればなおよし!

いくつあてはまる?本物のミノキシジルが購入できるサイトの特徴

いくつあてはまる?

本物を扱っているサイトかどうかある程度ジャッジできれば、あとはふるいにかけるだけ。

これからあげる3つの特徴にできるだけ多くあてはまっていれば、より信用度はUPします。
利用しようと考えているいくつかのサイトで確認をし、よりあてはまるサイトを利用するようにしましょう。

「メーカー正規品100%」の記載

サイト内に「メーカー正規品100%」の記載があるか確認しましょう。

メーカー正規品とは、商品の製造・販売を行っている会社が指定した正規の代理店や販売店から商品を扱っているということ。
商品のルートがはっきりしているため、本物である可能性は非常に高いです。

またそれぞれの商品に第3者による鑑定書がある確認しましょう。
鑑定書とは、その商品の有効成分が本物かどうかを鑑定したもの
そのため鑑定書があるということは、本物の有効成分が使われている本物の商品であるということの裏付けとなります。

□「メーカー正規品100%」=製薬会社が定めたお店から扱っている
□第3者による鑑定書=有効成分が本物

お問い合わせフォームがある

サイト内に運営側とやり取りできる方法が記載されているか確認しましょう。
多くの場合はお問い合わせフォームとしてページが設けられています。

メールなど文字でのやり取りのほかに、電話サポートもあれば信用度はUPします。
リアルタイムでやり取りできるため、より安心して利用可能。

きちんとお客様対応のスタッフを配置しているということは、お客様一人一人と向き合う姿勢があるということです。

□お問い合わせフォームの有無
□電話サポートがあれば信用度UP

口コミや評判がいい

ネット内ではサイトの口コミや評判、サイト内では商品の口コミや評判を確認しましょう。

口コミや評判が良ければいいと思われがちですが、良すぎるのも実は避けたいもの
悪い評判が一切ない場合や少ない場合は、サクラが評価を行っている可能性があります。

すべてが危険なワケではありませんが、良い口コミや評判だけを見るのではなく、悪い評判の量や内容もきちんと把握しておきましょう。

□良い評判+悪い評判(少々)=OK